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先日、ベルギー人のカップルを夕食にご招待したところ、手土産に持ってきてくれたのはイギリスでおなじみ、ローズィーズのマーマレード。 |
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ロット=エ=ガロンヌ県には、画家や彫刻家、手芸家とさまざまな芸術家が勢ぞろい。この穏やかな田園風景が、芸術家を呼び寄せるのでしょうか。 |
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ロザンの国から北へ走ること30分、ドルドーニュ県は南に位置するベルジュラック(Bergerac)市。 |
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友人が購入した田舎の家「メゾン・ド・カンパーニュ(maison de campagne)」が、ようやく完成の日を迎えようというところ。 |
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コンパニョンとしてイヌやネコと暮らす家の多いフランス、ここロット・エ・ガロンヌ県はロザンの国もご多分に漏れず、動物の喜劇、悲劇は数多く。 |
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ロザンの町の芸術祭、「空高く馬肥ゆる秋」といった好天にこそ恵まれませんでしたが、多くの人で賑わいました! |
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都心では滅多に見られなくなった「物々交換」、田舎ではまだまだ健在です!むしろ、これをせざる終えないと言った方が正しいのかもしれません。 |
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フランスの田舎に住むことの醍醐味は、広い庭が堪能できること。ここにプールを入れてもいいですね~お金があれば。 |
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フランス農業大国の中心部、ロット・エ・ガロンヌ県。今年も、ひまわりの花が大輪を開き、トウモロコシの葉が壁を作り、トマトがたわわに実る季節がやってきました。 |
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ロザンの町の恒例イベント、コミュニティーセンターのポルト・ウーベルト(オープンウィーク)です。このイベント、毎年1つのテーマが定められ、地元の芸術家たちがそのテーマちなんだ作品を持ち寄り展示します。 |
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